大会結果詳細

2022年9月18日(日)
日本体育大学長距離競技会

9月18日に日本体育大学長距離競技会が開催され、相沢悠斗、砂岡拓磨、ドミニク・ランガット、ジェームス・ムオキの4選手が出場しました。

相沢選手は、序盤は冷静にレースを進めましたが、2400m以降リズムを崩し、苦しいレースとなりました。
ランガット選手は、翌週の全日本実業団選手権に向けてレース全体をマネジメントし目的通りの走りをしました。
ジェームス選手も翌週のレースに向けて、自らレースを先導し、1位でゴールしました。
砂岡選手は、トレーニングの一環として2レースに出場し、どちらも目的通りに走り切る事が出来ました。

引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。

詳細は以下の通りです。

成績

5000m 10組

順位出場選手記録
1位砂岡拓磨14分16秒45

5000m 12組

順位出場選手記録
1位ジェームス・ムオキ13分23秒36
3位ドミニク・ランガット13分31秒33
26位相沢悠斗14分44秒36
砂岡拓磨8分07秒51    (※3000mで終了、コーチ計測値)