あなたの街の改善コンシェルジュ デジタルの力で自治体業務に変革を

様々な場面で業務変革やデジタル改革(DX)が求められる時代、
行政手続きや自治体業務でも変化が求められております。

この変化に対応しデジタル改革(DX)を進めていくことは、
業務改善・業務効率化を行うだけでなく、
住民サービスの向上や自治体職員の働き方改革、
ひいては新しい未来を作っていくことになります。

コニカミノルタは改善コンシェルジュとして
様々な自治体の業務改革のお手伝いをしてきました。
行政全体のデジタル・ガバメントを実現すべく、
様々な技術を用いて業務や課題の「視える化」を行い、
様々なソリューションを組み合わせて課題解決をして参ります。

PROJECT

業務標準化定着サービス

自治体業務の増加、住民サービスの向上が求められている中、業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)による働き方改革が急務となっています。今後は国主導で自治体業務・システムの標準化が進む中、自治体個別ではなく全体最適な視点で、先行事例を踏まえ速やかに業務改善・デジタル活用を推進する必要があります。

自治体業務は法令に基づく業務が多く、インプットとアウトプットは自治体間で同じながら業務プロセスは異なっているのが現状です。コニカミノルタは様々な自治体の業務可視化・業務改善に取り組む中、この過程で得られたノウハウやデータを利用し、自自治体の業務プロセスのみならず自治体間で業務プロセスを比較し改善点を効率的に抽出出来る、自治体業務標準化支援ツールを開発いたしました。
特に、政府が進めるシステム標準化17業務はあるべき姿(To-Beフロー)を備えております。
このツールを職員が利用することにより、職員自身による業務改善(BPR)を行うことが出来るようになり、業務改善を進めることで政策立案などのコア業務に集中し、市民サービスレベルの向上に向けた動きを加速していくことが出来るようになります。
合わせて、業務の可視化・業務分析等のコンサルティングサービス、電子申請やチャットボット等の業務改善ソリューションも提供しておりますので、様々な形で業務改革のお手伝いが可能です。

実績

  • 連携協定

    都道府県:
    北海道、長野県、三重県、愛媛県
    政令指定都市:
    北海道札幌市、宮城県仙台市、静岡県浜松市、兵庫県神戸市
    中核市:
    北海道旭川市、栃木県宇都宮市、大阪府高槻市、広島県福山市、福岡県久留米市
    他自治体:
    福島県磐梯町、茨城県守谷市、茨城県ひたちなか市、千葉県八千代市、神奈川県鎌倉市、神奈川県大磯町、長野県小諸市、京都府南丹市、大阪府池田市、広島県神石高原町、愛媛県今治市、福岡県大野城市 等
  • 業務改革・改善活動に関する実績例

    • 自治体スマートプロジェクト及び革新的ビッグデータ処理技術導入推進事業(京都府・北海道・鹿児島県)
    • 県と市町村の先端技術実証サポート業務(長野県)
    • 業務プロセス改善に関わる業務(京都府)
    • BPRによる業務効率化支援業務委託(奈良県)
    • 就学援助における電子審査実証実験等業務(北海道札幌市)
    • 働き方・仕事の進め方改革に向けた職場の課題分析・業務改善支援業務(神奈川県川崎市)
    • RPA導入に向けた実証実験(広島県広島市) 等

PARTNER

自治体DX支援プラットフォームのコンセプトに共感頂き、
コニカミノルタと共に自治体DXを進めていただく
パートナー企業様を紹介致します(50音順)。

MEMBER

自治体DX推進部長兼関西支社長 別府 幹雄 Mikio Beppu

自治体DX推進部長 兼 関西支社長 兼 プロジェクト推進グループ グループリーダー別府 幹雄Mikio Beppu

2013年コニカミノルタビジネスソリューション(のちのコニカミノルタジャパン株式会社)に入社。
2014年から2016年まで直販責任者として執行役員を務め、勝利の3原則①お客様のお客様への価値提供アプローチ、②3x3ルール(縦3階層x横3部門)による支持基盤拡大、③商談参画率向上マネジメントの徹底によりB2B市場での受注率を大幅に向上させた。
2017年コニカミノルタ株式会社One KM推進室長を兼務。コニカミノルタ社内の非財務価値の洗い出しにより、「お客様に刺さるコニカミノルタの非財務価値・ノウハウ」訴求の観点から新事業立ち上げの取り組みを開始する。
2018年より対象を地方自治体とし、2019年には札幌市と連携協定を締結。製造業の品質ノウハウ・非財務価値を活用したEBPM(Evidence Based Policy Making:エビデンスに基づく政策立案)の50以上の自治体の基礎データを蓄積し、自治体DXソリューションに繋げている。2021年より現職に就任し、関西支社長を兼務。
一般財団法人アジア太平洋研究所(APIR)リサーチャー、一般社団法人SDGsオープンイノベーションプラットフォーム理事長、追手門学院大学客員教授、中小企業診断士。

アカウント開発Grリーダー兼東北ブロック長 藤井 琢也 Takuya Fujii

アカウント開発Grリーダー兼東北・中四国ブロック長藤井 琢也Takuya Fujii

藤井 琢也

アカウント開発グループリーダー 兼 東北・中四国ブロック長藤井 琢也Takuya Fujii

1995年にコニカミノルタ国内販社へ入社後、直販営業及びエリア責任者として従事し、中小~中堅企業向けソリューション企画や直販営業改革の中核として活動。2017年より国内・中国(China)エリアを中心に「One KONICA MINOLTA」のコンセプトによる事業間シナジーの創出を目指し、主に大手自動車会社を中心に顧客開拓を進める。
2018年より地方自治体向け業務改革の支援として、札幌市におけるプロジェクトマネジメントを約2年間担当。現在のコニカミノルタBPR支援サービスの基礎作りに貢献した後、現職として主に国内中核都市規模以上の地方自治体へのDX推進に向けた支援に奔走する。
全国の「ひと」「風土」「食」に触れられる事が最大の喜び。

北海道ブロック長 鳴瀬 邦彦 Kunihiko Naruse

北海道ブロック長鳴瀬 邦彦Kunihiko Naruse

北海道ブロック長 鳴瀬 邦彦 Kunihiko Naruse

アカウント開発グループ 北海道ブロック長 鳴瀬 邦彦Kunihiko Naruse

大学卒業後、当社に入社。オフィス系複合機の製品設計から始まり、新製品の企画、設計、調達/生産/販売との調整など製品開発のプロジェクトマネージャーを経験。その後、より顧客に寄り添い、更に、製品開発で培った業務改革のノウハウを活用できる自治体業務に共感し、当部署に希望して異動。
自治体DX推進部では奈良県、京都市の業務分析プロジェクトに参画した後に、北海道ブロック長として北海道エリア全体の業務改革を担当。

東北副ブロック長 白木 洋子 Yoko Shiraki

東北副ブロック長白木 洋子Yoko Shiraki

東北副ブロック長 白木 洋子 Yoko Shiraki

アカウント開発グループ 東北副ブロック長白木 洋子Yoko Shiraki

当社に入社して以来、MFPやプリンターのコントローラーの開発に携わる。2020年10月に心機一転、「お客様の声を直接聞き、困りごとを解決することができる。コロナ禍で社会全体の改革が必要な中、ダイレクトに社会課題の解決に貢献することができる。」というメッセージに惹かれ、社内公募で現在の部署に異動。以来、業務量調査チームのフロント担当リーダーとして全国の自治体様の業務量調査に従事している「業務量調査のスペシャリスト」。
2021年4月からは東北ブロック担当となり、業務量調査のみならず、幅広く東北地方の自治体職員の皆様のお役に立てるよう、頑張ります!

関東ブロック長 山内 聡介 Sosuke Yamauchi

関東ブロック長山内 聡介Sosuke Yamauchi

関東ブロック長 山内 聡介 Sosuke Yamauchi

アカウント開発グループ 関東ブロック長 兼 東日本地区標準化リーダー山内 聡介Sosuke Yamauchi

大学院卒業後、当社に入社。入社後品質保証部門にてプロフェッショナルプリント事業の各国安全規格対応に従事。その後、新たな品質保証の取り組みとして顧客価値を検証する部隊に在籍。その一環でお客様と価値を共創する自治体ビジネスに関わり、製造業の品質ノウハウを活かした自治体向け全庁業務量調査、BPR手法を確立。
現在では都道府県、政令指定都市、中核市、基礎自治体と多数BPR実績及びプロジェクトマネジメント経験を持つ。
全国の美味しいご飯は勿論のこと、心身のリフレッシュとして全国の温泉廻り(サウナに入ることで全回復)を楽しみに活動している。

関東副ブロック長 河村 亜希子 Akiko Kawamura

関東副ブロック長河村 亜希子Akiko Kawamura

関東副ブロック長 河村 亜希子 Akiko Kawamura

アカウント開発グループ 関東副ブロック長河村 亜希子Akiko Kawamura

2017年コニカミノルタ入社。入社以来、機能材料開発の部署に所属し、プロダクトプリントに関わる新規要素技術開発に従事。その後、自治体DX推進部にて都道府県における業務分析、BPR プロジェクトを経験。2020年には複数自治体を巻き込んだBPR ならびに施策導入実証の実績を持つ。
現在、関東ブロックの副ブロック長としてアカウント開発に従事している。
趣味は旅行で、全国の自治体を訪問させていただいた際には、各地のおいしいものを探している。

関東副ブロック長 太田 早俊 Hayatoshi Oota

関東副ブロック長太田 早俊Hayatoshi Oota

関東副ブロック長 太田 早俊 Hayatoshi Oota

アカウント開発グループ 関東副ブロック長太田 早俊Hayatoshi Oota

大学卒業後、大手精密機器メーカーに入社。中小企業の経営幹部育成研修や統計・シックスシグマを活用したプロセス変革のコンサルティングを多数経験。
当社に入社後、デジタルマーケティングを核とした顧客エンゲージメントプロセス変革プロジェクトに従事する。自治体BPR支援業務に参画し、現在に至る。
趣味はギター演奏。
資格:社会保険労務士、FP技能士、統計士/生涯学習インストラクター指導分野(統計) 

関東副ブロック長 菊池 暢 Toru Kikuchi

関東副ブロック長菊池 暢Toru Kikuchi

関東副ブロック長 菊池 暢 Toru Kikuchi

アカウント開発グループ 関東副ブロック長菊池 暢Toru Kikuchi

大学院修士課程修了後、新卒でコニカミノルタに入社。プロダクションプリント製品における電子写真プロセスの研究開発部門に配属され、主にフラッグシップ機の開発に従事。製品の構想段階から開発に携わり、企画構想、開発、生産、市場問題対応の一通りを経験。
お客様と直接やりとりしながら課題解決をしたいと思い、当部署に異動。開発職に従事した経験を活かし、都道府県でのBPR実施ならびに職員向けのBPR研修の実績を持つ。お客様とは定量的なデータを基にファクトベースの対話を心がけており、現在、複数自治体における働き方改革支援のプロジェクトマネージャーを担っている。
趣味は家族でのピクニックとスポーツ観戦。

中部ブロック長 市川 勝久 Katsuhisa Ichikawa

中部ブロック長市川 勝久Katsuhisa Ichikawa

中部ブロック長 市川 勝久 Katsuhisa Ichikawa

アカウント開発グループ 中部ブロック長 兼 業務データ分析チームリーダー市川 勝久Katsuhisa Ichikawa

大学院卒業後、2008年に当社へ入社。オフィス向けのA3カラー複合機の機種開発を担当。駆動・静音の分野を強みとしつつ、機種全体の検証・評価・生産に携わり、機種評価リーダとして、機種マネジメントを実施。機種開発の傍ら、市場課題への対応、マーケティング部を兼務し、顧客の課題を解決するための取り組みを実践。この取り組みの中で、顧客課題を見つけるためには、より積極的に顧客と関わる必要性があると感じ、真の顧客価値とは何かを探し求めるため、自ら希望して異動。
現在、中部エリアのブロック長として東海/北陸地方へ飛び回る一方で、業務データ分析チームリーダーとして、自治体データを統括。

中部副ブロック長 橋本 英幸 Hideyuki Hashimoto

中部副ブロック長橋本 英幸Hideyuki Hashimoto

中部副ブロック長 橋本 英幸 Hideyuki Hashimoto

アカウント開発グループ 中部副ブロック長橋本 英幸Hideyuki Hashimoto

大学院卒業後、当社に入社。主にオフィス向け情報機器製品の制御系ファームウェア開発に従事。ファームウェア開発の範囲を拡大しながら繰り返し行い、複数機種のファームウェア開発リーダーを経験。その後、新規製品・機能開発企画に携わり、開発での経験を活かすべく自治体DX推進部に異動。
当部署では、政令指定都市のBPRコンサルタントに従事。ミスチルの“彩り”を口ずさみつつ、自治体DXを通じて、社会貢献を目指す。

関西ブロック長 渋谷 拓人 Takuto Shibuya

関西ブロック長渋谷 拓人Takuto Shibuya

関西ブロック長 渋谷 拓人 Takuto Shibuya

アカウント開発グループ 関西ブロック長 兼 西日本地区標準化リーダー渋谷 拓人Takuto Shibuya

大学院卒業後、2014年に当社に入社し、オフィス向け情報機器の定着器開発に従事。
2019年にOneKM推進室(現自治体DX推進部)に異動し、自治体の働き方改革推進の支援プロジェクトを担当。
京都府及び愛媛県が総務省より採択された自治体行政スマートPJにプロジェクトマネージャーとして参画し、全国自治体の業務標準化の取組み支援を経験。
現在は関西地区のアカウント開発及び各自治体での働き方改革支援PJを統括しながら、西日本標準化リーダーとして、複数自治体が連携することでの自治体間の業務標準化を支援している。

関西副ブロック長 堀部 克明 Katuaki Horibe

関西副ブロック長堀部 克明Katuaki Horibe

関西副ブロック長 堀部 克明 Katuaki Horibe

アカウント開発グループ 関西副ブロック長堀部 克明Katuaki Horibe

当社に入社後、急成長・急変化するディスプレイ市場で、営業、購買、企画など幅広い業務に従事。BtoBビジネスを通じ取引先と共に課題解決を進めてきた経験を社会貢献に活かしたいという想いから異動を希望。当部署では、自治体業務データの収集とデータベース化のプロジェクトリーダー、政令指定都市などでの業務フローの可視化、打ち手の提案、PoCの検討・実施などを担当し、日々業務の幅を広げている。なお、神戸市に居を移し早10年以上になるも、未だ関西弁は使えない模様。

関西副ブロック長 小田 真吾 Shingo Oda

関西副ブロック長小田 真吾Shingo Oda

関西副ブロック長 小田 真吾 Shingo Oda

アカウント開発グループ 関西副ブロック長小田 真吾Shingo Oda

大学院修士課程卒業後、電子カルテのベンダーに就職。ITソリューションと現場の運用を如何にマッチさせるかに重点を置きシステム導入から保守までの一通りの流れを経験する。
その後新たなキャリアを求めてコニカミノルタに入社、介護系ITソリューションの保守担当となり、コールセンターの立ち上げ業務を経験。
2020年10月より自治体DX推進部に席を移し、関西の自治体でのBPR活動に参画している。
趣味は海外旅行だったが、コロナ禍の影響で難しくなったため現在新たな趣味を模索中。

関西副ブロック長 杉本 洋彰 Hiroaki Sugimoto

関西副ブロック長杉本 洋彰Hiroaki Sugimoto

関西副ブロック長 杉本 洋彰 Hiroaki Sugimoto

アカウント開発グループ 関西副ブロック長杉本 洋彰Hiroaki Sugimoto

大学院卒業後、当社へ入社。開発部門にて、複合機ファームウェア開発リーダーとして、複合機新製品のプロジェクトマネージメントを担当。
その後、自治体DX推進部門へ異動し、開発で培った業務改善ノウハウを活かし、札幌市役所、旭川市役所など北海道地区において業務改善を推進。お客様に寄り添い、一緒に考えていくことにより、札幌市の大きな成果である行政事務センターの立ち上げにも貢献。現在は、関西地区の神戸市役所、京都市役所、高槻市役所などの業務改善を推進中。

中国ブロック長 石田 博文 Hirofumi Ishida

中四国副ブロック長石田 博文Hirofumi Ishida

中国ブロック長 石田 博文 Hirofumi Ishida

アカウント開発グループ 中四国副ブロック長石田 博文Hirofumi Ishida

大学院修士課程修了後、当社に入社。情報機器の電子写真プロセスユニット開発を担当。オフィス向けからプロダクションプリント向けまでの複数機種において、顧客の要求仕様検討、プロセス構成検討、機能評価、データ分析、市場問題対応、プロセス改善検討と幅広い業務に携わった。
これら開発業務で培ったプロセス改善のノウハウと分析力を活かしつつ、新規事業に挑戦したいと考え、当部署に異動。現在は中国ブロック長として岡山市を拠点に、中国地方5県の自治体に対して業務改善の支援を行っている。趣味はハンドボール。

中国副ブロック長 麻野 達矢 Tatsuya Asano

中四国副ブロック長麻野 達矢Tatsuya Asano

中国副ブロック長 麻野 達矢 Tatsuya Asano

アカウント開発グループ 中四国副ブロック長麻野 達矢Tatsuya Asano

大学卒業後、当社に入社。生産部門にて、データ活用による生産現場の品質向上を目指すべく、主にシステム開発を担当。生産現場の業務効率化や生産データ蓄積に貢献。
生産部門での経験を活かし、お客様と直接コミュニケーションを図りながら課題を解決したいという想いから、自治体DX推進部へ異動。
当部では、これまでに全庁業務量調査や自治体BPRを担当。
趣味は卓球。

四国ブロック長 山中 俊久 Toshihisa Yamanaka

中四国副ブロック長山中 俊久Toshihisa Yamanaka

四国ブロック長 山中 俊久 Toshihisa Yamanaka

アカウント開発グループ 中四国副ブロック長山中 俊久Toshihisa Yamanaka

大学卒業後、当社に入社。プリンタや複合機の開発リーダーとして企画から設計、製品立上げ、品質保証や顧客対応など幅広い業務を経験。プロジェクトマネジメント資格を取得し、経営視点での業務改革や子会社経営にも関わった。
地元である四国から自治体の抱える様々な課題解決に貢献するため、当部署に異動。持ち前の気配り、柔軟さで周りを明るく元気にしていきたい。

四国副ブロック長 北 光二 Koji Kita

中四国副ブロック長北 光二Koji Kita

四国副ブロック長 北 光二 Koji Kita

アカウント開発グループ 中四国副ブロック長北 光二Koji Kita

大学卒業後、印刷会社に入社。アプリケーション開発に従事。ソフトウェア開発スキルを活かし当社に入社。高速複合機の開発で多くの新機能を開発。インドにも駐在。
地方自治体の課題解決を通じ日本全体の活性化をこころざし異動。自治体DXは神戸、川崎のBPRプロジェクトを経て四国を担当。
趣味はトライアスロン、自転車超ロングライド。

九州ブロック長 山本 康弘 Yasuhiro Yamamoto

九州ブロック長山本 康弘Yasuhiro Yamamoto

九州ブロック長 山本 康弘 Yasuhiro Yamamoto

アカウント開発グループ 九州ブロック長山本 康弘Yasuhiro Yamamoto

外資系コンサルティング会社でSCM領域のBPRやシステム導入プロジェクトに従事。自治体プロジェクトでは都道府県・政令指定都市・中核市などの様々な人口規模のBPRプロジェクトを推進。現在は九州を活動拠点として、九州の各自治体におけるDX推進をサポートしている。

PJ推進Grサブリーダー 疋田 智弘 Tomohiro Hikita

PJ推進Grサブリーダー疋田 智弘Tomohiro Hikita

PJ推進Grサブリーダー 疋田 智弘 Tomohiro Hikita

プロジェクト推進グループ サブリーダー疋田 智弘Tomohiro Hikita

総合ITベンダーの企画・開発部門を経て、独立系ソフトウェアベンダーにて、自治体・独立行政法人向けの人事給与パッケージの開発、導入、サポート業務に従事。サポートセンターと開発部門を統括し、お客様視点での製品作り・サービスの仕組み作りを推進した。
2019年3月よりコニカミノルタの自治体向け新規事業立ち上げに参画。札幌市役所に9ヵ月常駐し、本事業の基礎となる業務量調査、業務分析(BPR)の仕組み作りに邁進した。
現在は、自治体向けのDXソリューションの企画・開発からデリバリーまでを担当するプロジェクト推進グループの技術リーダーを務める。

企画・パートナー開拓チームリーダー 小森 俊希 Toshiki Komori

企画・パートナー開拓チームリーダー小森 俊希Toshiki Komori

企画・パートナー開拓チームリーダー 小森 俊希 Toshiki Komori

企画・パートナー開拓チーム リーダー小森 俊希Toshiki Komori

大学院修士課程修了後、大手メーカーのシステムエンジニアとして、新規ソリューションの開発や、自治体・金融系・メーカー等、業種を問わずシステムの刷新プロジェクトを多数担当。
様々なサービスやソリューションを通して社会を良くする活動に携わりたいと考え当社に入社。
当部において、自治体DX支援プラットフォームの開発立ち上げや企画系活動を行いつつ、サービスのコンテンツである業務手順書の開発プロジェクトを管理。また、サービス展開に協力頂けるパートナー様の開拓活動に従事。

ソリューション開発チームリーダー 塚野 俊樹 Toshiki Tsukano

ソリューション開発チームリーダー塚野 俊樹Toshiki Tsukano

ソリューション開発チームリーダー 塚野 俊樹 Toshiki Tsukano

ソリューション開発チーム リーダー塚野 俊樹Toshiki Tsukano

大学卒業後、当社に入社。プロダクションプリントの開発部門に配属後、業務系、組み込み系、Web系のシステム開発に従事。カラーマネジメントシステムの開発担当として、新規ソリューションの立ち上げを推進し、UI/UXの高い新商品開発に貢献。また、海外拠点での開発を通じてグローバルに使いやすいサービスを探究。
その後、これまでの経験を活かし、自治体職員や市民が使いやすいサービスを提供することで自治体DXに貢献したいという想いから当部署に異動。

デリバリーチームリーダー 高野 良昭 Yoshiaki Takano

デリバリーチームリーダー高野 良昭Yoshiaki Takano

デリバリーチームリーダー 高野 良昭 Yoshiaki Takano

デリバリーチーム リーダー高野 良昭Yoshiaki Takano

大学卒業後、当社に入社。複合機/プロダクションプリント製品開発に従事し、製品搭載システム制御/ソフトウエアのプラットフォーム開発や製品開発マネージメントを担当。製品のデジタル/カラー化を立上げ、お客様視点での製品開発を実施。その後、開発力強化を目指し組織横断でのプロセス改善の責任者として担当。
2020年より当部門にて自治体のニーズにお応えする最適化ソリューションの提案/展開の支援を主に担当。
休日はお気に入りのロードバイクでのサイクリング、最近走れないの自分の困りごと。

デリバリーチームサブリーダー 石橋 多敬 Takei Ishibashi

デリバリーチームサブリーダー石橋 多敬Takei Ishibashi

デリバリーチームサブリーダー 石橋 多敬 Takei Ishibashi

デリバリーチーム サブリーダー石橋 多敬Takei Ishibashi

当社に中途入社後、約20年間プロダクションプリンター用プリントコントローラの開発/プロマネに従事。長年携わった市場対応を通じ、お客様の真の要望を引き出し対応してきた経験を活かせる場として昨年末に当部署に異動。
顧客視点で考えることを忘れずに!をモットーに邁進中。趣味は旅行。まだ見ぬ地への出張も楽しみの1つ。

デリバリーチームサブリーダー 松本 一孝 Kazutaka Matsumoto

デリバリーチームサブリーダー松本 一孝Kazutaka Matsumoto

デリバリーチームサブリーダー 松本 一孝 Kazutaka Matsumoto

デリバリーチーム サブリーダー松本 一孝Kazutaka Matsumoto

1988年に当社入社後、感材事業(国内)のエリア営業に配属。その後証明写真BOX、ウエアラブルディスプレイ、複合機事業を担当。複合機事業では国内シェアアップに向けて活動、カラー機ジャンルトップ戦略を実践した。
2014年からは業務改革・経営品質・総務部での事業サポートに関する業務を経験。
2020年より側面支援の立場で本ビジネスに参画。2021年から新生自治体DX推進部に異動し、現在は新神戸に居を構えて、デリバリチームとして活動中。
学生時代はボクシング部に所属し、この経験を活かし粘り強さや集中力を持ち活動をしている。

デリバリーチームサブリーダー 山口 敏伸 Toshinobu Yamaguchi

デリバリーチームサブリーダー山口 敏伸Toshinobu Yamaguchi

デリバリーチームサブリーダー 山口 敏伸 Toshinobu Yamaguchi

デリバリーチーム サブリーダー山口 敏伸Toshinobu Yamaguchi

大学卒業後、諸事情あり家業の陶磁器製造業を経営・事業を整理。
その後、東京の大手SIerに入社、官公庁および金融案件のプロジェクトリーダーを歴任。
コニカミノルタ入社後は複合機ソリューション、デジタルワークプレイス製品のアーキテクトを務める。
アセンブラからフロントエンドまで幅広い技術と知識を駆使し、お客様の業務改善に取り組む。
趣味はプログラミングと陶芸のろくろ回し。

事業管理Grリーダー 西澤 英一郎 Eiichiro “Eddie” Nishizawa

事業管理Grリーダー西澤 英一郎Eiichiro “Eddie” Nishizawa

事業管理Grリーダー 西澤 英一郎 Eiichiro “Eddie” Nishizawa

事業管理グループ グループリーダー西澤 英一郎Eiichiro “Eddie” Nishizawa

大学卒業後、当社に入社。技術サポートセンターで研修トレーナーに従事。2005年より9年間、シドニー及びシンガポールにてアジアパシフィック地域の技術サービスマネージャとして20カ国以上を担当。2014年8月に帰国し、同年4月に設立されたBIC推進部にて社内の壁/重力を取り除きながら、世界5拠点発の新規事業立ち上げの推進の中心的役割を担う。
自治体DX推進部では事業の足場固めを実施中。

自治体DX支援プラットフォームに関する
お問い合わせはこちらから