【G】企業統治

攻めと守りのガバナンスで
持続的成長と企業価値向上を目指す

当社は、守りのガバナンスだけでなく、攻めのガバナンスも重要と考えています。そこで、経営の執行における適切なリスクテイクを促す一方、執行に対する実効性の高い監督機能を確立し運用することが必要と考え、監督側の視点からコーポレートガバナンスの仕組みを構築しました。現在も、属人性を排したシステムとしてコニカミノルタ流のガバナンスを追求し続けています。

関連情報

コーポレートガバナンス

  • 基本方針
  • コーポレートガバナンス報告書(サクセッションプラン)
  • ガバナンス体制
  • 内部統制

役員構成

ガバナンスの仕組み・運営

  • 役員報酬
  • 実効性評価

ディスクロージャーポリシー

情報セキュリティ

コンプライアンス

  • コンプライアンス推進体制
  • コンプライアンスの実績

リスクマネジメント

株主・投資家とのコミュニケーション