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コニカミノルタのデジタルマニュファクチャリングは 製造現場に寄り添ったIoTでお客様の新しい働き方とものづくりを実現し お客様の変革に貢献します

ニュース

2019.03.29
コニカミノルタは、AIを実社会・産業にどう適用するかにスポットをあてた日本最大級のグローバルAIカンファレンスである「AI/SUM(アイサム):Applied AI Summit」(4月22日~24日、東京 丸ビル・新丸ビル)にて、お客様の新しいものづくりを実現するAIソリューションを出展します。 AI/SUM公式サイトへNew Window
2019.03.29
コニカミノルタは、世界最大級の産業技術見本市である「ハノーバーメッセ」(4月1日~5日、ドイツ ハノーバー)にて、デジタルマニュファクチャリングソリューションを出展します。 特設サイトへNew Window

コニカミノルタのソリューションは製造現場の次のようなお悩みを解決します

  • IoTに興味はあるが何から始めればよいか分からない。
  • 生産設備から簡単に稼働状況データを取得できる方法が知りたい。
  • 設備に信号灯やコントローラが無く、稼働状況データを取得できない。

見える化ソリューション

  • 設備の稼働状況データに製品情報を簡単に紐づけたいが、方法が分からない。
  • 作業記録や作業日報の作成・集計に手間がかかっている。
  • 生産計画やコスト計算が勘と経験に基づいており精度が低い。

見える化ソリューション【スタンダード】

  • 設備の停止時間や割合は分かったが、根本原因が分からない。
  • 一人の作業者が複数台持ちの設備の稼働率を上げたい。
  • 作業者毎の生産性の違いは分かるが具体的な要因は分からない。

見える化ソリューション【アドバンス】

  • 外観検査作業に人手がかかっている。
  • 外観検査機の精度が十分でない。
  • 外観検査機のデータをうまく活用できていない。

AI外観検査ソリューション

  • 金型固定資産の正確な管理ができていない。
  • 生産管理が手書きや手入力のため、生産状況の把握や異常発生時の原因特定に時間がかかる。
  • 検査管理が手書きや手入力のため、転記ミスの発生や管理工数の負担が大きい。
  • 適正在庫の把握や生産計画との連携ができず、過剰生産している。

製造業向け電子カルテソリューション

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世界のものづくりをリードする日本とドイツから世界へ

コニカミノルタのデジタルマニュファクチャリングは日本とドイツの専任チームを中心にソリューションを開発しグローバルに展開します

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