| GRI 101: 生物多様性 2024 |
| 101-1 |
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a.
生物多様性の損失を止め、反転させるための方針やコミットメント、ならびにそれらに「昆明・モントリオール生物多様性枠組」の2050年ゴールおよび2030年ターゲットがどのように反映されているかについて記載する
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b.
これらの方針やコミットメントが組織の活動内容および取引関係のどの範囲まで適用されているかを報告する
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c.
生物多様性の損失を止め、反転させるための目標およびターゲット、それらに科学的合意が反映されているかどうか、基準年、ならびに進捗状況の評価に用いる指標を報告する
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| 101-2 |
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a.
以下を説明して、ミティゲーション・ヒエラルキーをどのように適用しているかについて報告する
- i.生物多様性へのマイナスのインパクトを回避するための措置
- ii.回避できなかった生物多様性へのマイナスのインパクトを最小化するための措置
- iii.影響を受けた生態系の復元と回復のための措置(復元・回復の目標、ならびに復元・回復措置全体を通してステークホルダーがどのように関与しているかを含む)
- iv.他の措置を実施した後も残る生物多様性へのマイナスのインパクト(残存インパクト)をオフセットするための措置
- v.実施された変革に向けた措置および追加的な保全措置
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b.
101-2-a-iiiを参照して、生物多様性に最も著しいインパクトを与える各拠点について次の事項を報告する
- i.復元または回復の途中にある区域の面積(ヘクタール)
- ii.復元または回復が完了した区域の面積(ヘクタール)
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c.
101-2-a-ivを参照して、各オフセット措置について次の事項を報告する
- i.目標
- ii.所在地
- iii.オフセット措置の優良慣行の原則を適用しているかどうか、ならびにその方法
- iv.オフセットが第三者による認証または検証を受けているかどうか、ならびにその方法
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d.
生物多様性に最も著しいインパクトを与える拠点のうち、生物多様性管理計画がある拠点を列挙し、その他の拠点に管理計画がない理由を説明する
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e.
生物多様性および気候変動のインパクトを管理するために実施しているそれぞれの措置による相乗効果を高め、トレードオフを軽減する方法を記載する
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f.
生物多様性へのインパクトを管理するための措置により、ステークホルダーに対するマイナスのインパクトが確実に回避・最小化され、プラスのインパクトが確実に最大化されるように採用している方法について記載する
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| 101-3 |
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| 101-4 |
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| 101-5 |
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a.
生物多様性に最も著しいインパクトを与える拠点の所在地と面積(ヘクタール)を報告する
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b.
101-5-aで報告された各拠点について、生態学的に影響を受けやすい地域やその近くにあるかどうか、これらの地域までの距離、およびそれらが以下に該当するかどうかを報告する
- i.生物多様性にとって重要な地域
- ii.生態系の十全性が高い地域
- iii.生態系の十全性が急速に低下している地域
- iv.物理的水リスクが高い地域
- v.先住民族や地域コミュニティ、その他のステークホルダーに生態系サービスによる便益をもたらすうえで重要な地域
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c.
101-5-aで報告された各拠点で実施する活動を報告する
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d.
生物多様性に最も著しいインパクトを与えるサプライチェーンの製品やサービス、およびこれらの製品やサービスに関連する活動が行われる国や管轄区域を報告する
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| 101-6 |
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a.
組織の活動が土地や海域の利用変化につながる、あるいはつながる可能性があると101-5-aで報告された各拠点について、以下を報告する
- i.カットオフ日または基準日以降に転換された自然生態系の面積(ヘクタール)、カットオフ日または基準日、および転換前後の生態系の種類
- ii.報告期間中に、集約的に利用されている生態系または改変された生態系が別の生態系に転換された土地と海域の面積(ヘクタール)、および転換前後の生態系の種類
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b.
組織の活動が自然資源の搾取につながる、あるいはつながる可能性があると101-5-aで報告された各拠点について、以下を報告する
- i.採捕された各野生種の量、種類、絶滅リスク
- ii.取水量および水消費量(単位:千k L)
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c.
組織の活動が汚染につながる、あるいはつながる可能性があると101-5-aで報告された各拠点について、発生した各汚染物質の量と種類を報告する
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d.
101-5-aで報告された組織の活動が侵略的外来種の導入につながる、またはつながる可能性のある各拠点について、侵略的外来種がどのように導入されているか、あるいは導入される可能性があるかを記載する
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e.
101-5-dで報告されたサプライチェーン内の各製品・サービスについて、101-6-a、101-6-b、101-6-c、101-6-dで要求される情報を、国または管轄区域ごとに内訳を付して報告する
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f.
どのようにデータが作成されたかを理解するのに必要な背景情報を報告する(例:適用した基準、方法論、前提条件)
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| 101-7 |
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| 101-8 |
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| GRI 301:原材料*マテリアルな項目に関連する開示事項 |
| 301-1 * |
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a.
組織が報告期間中に主要製品やサービスの生産、梱包に使用した原材料の重量または体積の総計。次の分類による
- i.使用した再生不能原材料
- ii.使用した再生可能原材料
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| 301-2 * |
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| 301-3 * |
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a.
再生利用された製品と梱包材の割合。製品区分別に
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b.
本開示事項のデータ収集方法
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| GRI 302:エネルギー*マテリアルな項目に関連する開示事項 |
| 302-1 * |
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a.
組織内における非再生可能エネルギー源に由来する総燃料消費量(ジュールまたはその倍数単位(メガ、ギガなど)による)。使用した燃料の種類も記載する
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b.
組織内における再生可能エネルギー源に由来する総燃料消費量(ジュールまたはその倍数単位による)。使用した燃料の種類も記載する
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c.
次の総量(ジュール、ワット時、またはその倍数単位による)
- i.電力消費量
- ii.暖房消費量
- iii.冷房消費量
- iv.蒸気消費量
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d.
次の総量(ジュール、ワット時、またはその倍数単位による)
- i.販売した電力
- ii.販売した暖房
- iii.販売した冷房
- iv.販売した蒸気
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e.
組織内のエネルギー総消費量(ジュールまたはその倍数単位による)
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f.
使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
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g.
使用した変換係数の情報源
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| 302-2 * |
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| 302-3 * |
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| 302-4 * |
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a.
エネルギーの節約および効率化の取り組みによる直接的な結果として削減されたエネルギー消費量(ジュールまたはその倍数単位(メガ、ギガなど)による)
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b.
削減されたエネルギーの種類(燃料、電力、暖房、冷房、蒸気、またはこのすべて)
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c.
削減されたエネルギー消費量の計算に使用した基準(基準年、基準値など)と、その基準選定の理論的根拠
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d.
使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
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| 302-5 * |
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| GRI 303:水および排水 |
| 303-1 |
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a.
取水され、消費され、排出される方法と場所を含む、組織と水との相互作用の記述、および、取引関係によって組織の活動、製品、サービスにもたらされ、または寄与し、もしくは直接関連した水関連のインパクト(例:流出水によるインパクト)
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b.
評価の範囲、期間、使用されたツールや方法を含む、水関連のインパクトを特定するために使用された手法の記述
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c.
水関連のインパクトがどのように対処されているかについての記述、以下を含む。組織が水を共有資源として取り扱うためにどのようにステークホルダーと協力するか、そして著しい水関連のインパクトのあるサプライヤーや顧客とどのように関わっているか
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d.
組織のマネジメント手法の一部である水関連の目標およびターゲットを設定するプロセス、および水ストレスを伴う各地域の公共政策と地域の状況との関係に対する説明
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| 303-2 |
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a.
排出される廃水の水質について設定された最低限の基準と、これらの最低限の基準がどのように決定されたかについての記述
- i.排出基準のない地域での施設からの排水基準がどのように決定されたか
- ii.内部的に開発された水質基準またはガイドライン
- iii.業種特有の基準は考慮されたか
- iv.排水を受け入れる水域の特性を考慮したかどうか
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| 303-3 |
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| 303-4 |
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| 303-5 |
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a.
すべての地域での総水消費量(単位:千kL)
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b.
水ストレスを伴うすべての地域での総水消費量(単位:千kL)
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c.
水の保管が水関連の著しいインパクトを及ぼすことが同定された場合の水保管量の変化(単位:千kL)
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d.
どのようにデータが収集されたかを理解するのに必要な何らかの文脈上の情報、適用した基準、方法論、前提条件など。ここには、情報を計算・推定・モデル化したか、直接的な測定から得たかどうかや、またセクター特有の因子を使用することなど、このためにとられたアプローチを含む
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| GRI 304:生物多様性 |
| 304-1 |
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a.
保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域、もしくはそれらの隣接地域に所有、賃借、管理している事業サイトに関する次の情報
- i.所在地
- ii.組織が所有、賃借、管理する可能性のある地表下および地下の土地
- iii.保護地域(保護地域内部、隣接地域、または保護地域の一部を含む地域)または保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域との位置関係
- iv.事業形態(事務所、製造・生産、採掘)
- v.事業敷地の面積(km2で表記。適切な場合は他の単位も可)
- vi.該当する保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域の特徴(陸上、淡水域、あるいは海洋)から見た生物多様性の価値
- vii.保護地域登録されたリスト(IUCN保護地域管理カテゴリー、ラムサール条約、国内法令など)の特徴から見た生物多様性の価値
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| 304-2 |
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a.
生物多様性に直接的、間接的に与える著しいインパクトの性質。次の事項を含む
- i.生産工場、採掘坑、輸送インフラの建設または利用
- ii.汚染(生息地には本来存在しない物質の導入。点源、非点源由来のいずれも)
- iii.侵入生物種、害虫、病原菌の導入
- iv.種の減少
- v.生息地の転換
- vi.生態学的プロセスの変化(塩分濃度、地下水位変動など)で、自然増減の範囲を超えるもの
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b.
直接的、間接的、プラス、マイナスの著しい影響。次の事項を含む
- i.インパクトを受ける生物種
- ii.インパクトを受ける地域の範囲
- iii.インパクトを受ける期間
- iv.インパクトの可逆性、不可逆性
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| 304-3 |
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| 304-4 |
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a.
IUCNレッドリストならびに国内保全種リスト対象の生物種で、組織の事業の影響を受ける地域に生息する種の総数。次の絶滅危惧レベル別に
- i.絶滅危惧IA類(CR)
- ii.絶滅危惧IB類(EN)
- iii.絶滅危惧II類(VU)
- iv.準絶滅危惧(NT)
- v.軽度懸念
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| GRI 305:大気への排出*マテリアルな項目に関連する開示事項 |
| 305-1 * |
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a.
直接的(スコープ1)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
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b.
計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
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c.
生物由来のCO2排出量(CO2換算値(t-CO2)による)
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d.
計算の基準年(該当する場合、次の事項を含む)
- i.その基準年を選択した理論的根拠
- ii.基準年における排出量
- iii.排出量に著しい変化があったため基準年の排出量を再計算することになった場合は、その経緯
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e.
使用した排出係数の情報源、使用した地球温暖化係数(GWP)、GWP情報源の出典
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f.
排出量に関して選択した連結アプローチ(株式持分、財務管理、もしくは経営管理)
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g.
使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
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| 305-2 * |
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a.
ロケーション基準の間接的(スコープ2)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
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b.
該当する場合、マーケット基準の間接的(スコープ2)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
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c.
データがある場合、総計計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
-
d.
計算の基準年(該当する場合、次の事項を含む)
- i.その基準年を選択した理論的根拠
- ii.基準年における排出量
- iii.排出量に著しい変化があったため基準年の排出量を再計算することになった場合は、その経緯
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e.
使用した排出係数の情報源、使用した地球温暖化係数(GWP)、GWP情報源の出典
-
f.
排出量に関して選択した連結アプローチ(株式持分、財務管理、経営管理)
-
g.
使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
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| 305-3 * |
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a.
その他の間接的(スコープ3)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
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b.
データがある場合、総計計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
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c.
生物由来のCO2排出量(CO2換算値(t-CO2)による)
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d.
計算に用いたその他の間接的(スコープ3)GHG排出量の区分と活動
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e.
計算の基準年(該当する場合、次の事項を含む)
- i.その基準年を選択した理論的根拠
- ii.基準年における排出量
- iii.排出量に著しい変化があったため基準年の排出量を再計算することになった場合は、その経緯
-
f.
使用した排出係数の情報源、使用した地球温暖化係数(GWP)、GWP情報源の出典
-
g.
使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
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| 305-4 * |
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| 305-5 * |
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a.
排出量削減の取り組みによる直接的な結果として削減されたGHG排出量(CO2換算値(t-CO2)による)
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b.
計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
-
c.
基準年または基準値、およびそれを選択した理論的根拠
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d.
GHG排出量が削減されたスコープ。直接的(スコープ1)、間接的(スコープ2)、その他の間接的(スコープ3)のいずれか
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e.
使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
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| 305-6 * |
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| 305-7 |
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a.
次の重大な大気排出物の量(キログラムまたはその倍数単位(トンなど)による)
- i.NOx
- ii.SOx
- iii.残留性有機汚染物質(POP)
- iv.揮発性有機化合物(VOC)
- v.有害大気汚染物質(HAP)
- vi.粒子状物質(PM)
- vii.この他、関連規制で定めている標準的大気排出区分
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b.
使用した排出係数の情報源
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c.
使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
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| GRI 306:廃棄物*マテリアルな項目に関連する開示事項 |
| 306-1 * |
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a.
組織の実際および潜在的な廃棄物関連の著しいインパクトについて、その内容を説明する。
- i.これらのインパクトにつながる、またはつながる可能性のあるインプット、活動、およびアウトプット
- ii.これらのインパクトが、組織自身の活動で発生した廃棄物に関連しているか、またはバリューチェーンの上流または下流で発生した廃棄物に関連しているか
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| 306-2 * |
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a.
組織自身の活動およびバリューチェーンの上流と下流における廃棄物の発生を防止し、発生した廃棄物からの著しいインパクトを管理するために取られた循環型対策を含む行動
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b.
組織が自らの活動で発生した廃棄物が第三者によって管理されている場合、その第三者が契約上または法的な義務に沿って廃棄物を管理しているかどうかを判断するために使用されたプロセスの説明
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c.
廃棄物に関連するデータを収集し、監視するために使用されたプロセス
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| 306-3 * |
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| 306-4 * |
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| 306-5 * |
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| GRI 307:環境コンプライアンス |
| 307-1 |
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| GRI 308:サプライヤーの環境面のアセスメント |
| 308-1 |
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a.
環境基準により選定した新規サプライヤーの割合
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| 308-2 |
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a.
環境インパクト評価の対象としたサプライヤーの数
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b.
著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)があると特定されたサプライヤーの数
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c.
サプライチェーンで特定した著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)
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d.
著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)があると特定されたサプライヤーのうち、評価の結果、改善の実施に同意したサプライヤーの割合
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e.
著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)があると特定されたサプライヤーのうち、評価の結果、関係を解消したサプライヤーの割合およびその理由
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